うつ病(うつ,鬱,鬱病)は誰にでもあり得えます。症状を理解し適確な診断と治療を。
うつ病は誰にでもかかる可能性がある心の病。正しい知識でまず予防。周囲からもしっかりサポート!
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うつ病に役立つコラム

うつ病:心が疲れたら、どの診療科に行けばいいの? 心の健康に関する診療科目はいろいろあります
それぞれどのように違うのでしょうか?

心が疲れたら、どの診療科に行けばいいの?

うつ病:女性の役割変化と心の健康 女性のライフイベントは
心の健康に大きな影響を与えます

女性の役割変化と心の健康

うつ病:働き過ぎは心も体も疲れさせる! 体の症状としてもうつ病は現れます

働き過ぎは心も体も疲れさせる!

うつ病:うつと痴呆を防ぐ食事って? 脳も筋肉と同じように鍛えることで、
健やかに保つことができます

うつと認知症を防ぐ食事って?

うつ病:子供の心がエネルギー不足になったら 親が気をつけるべき、
子供の心の健康の保ち方とは?

子供の心がエネルギー不足になったら

◆お話を伺ったのは…  三宅 永(みやけ・ひさし)さん
三宅永(みやけ・ひさし)さん 飯田橋メンタルクリニック院長
金沢大学医学部卒、元慈恵医科大学講師。2000年より現職。
著書
『気楽に行こう、精神科!精神科のことがよく分かる本』
(マガジンハウス/1,575円)
◆お話を伺ったのは…  大野 裕(おおの・ゆたか)さん
大野裕(おおの・ゆたか)さん 慶應義塾大学教授
1950年生まれ。慶應義塾大学医学部卒業。 85〜88年、コーネル大学医学部留学。 88年、ペンシルベニア大学医学部留学。精神医学専攻。 89年慶應義塾大学医学部精神神経科講師。 日本精神神経学会評議員、日本ストレス学会副理事長、日本認知療法学会理事長。医学博士。
◆お話を伺ったのは…  植木 彰(うえき・あきら)さん
自治医科大学附属大宮医療センター神経内科教授
東京大学医学部卒。専門は、アルツハイマー病およびパーキンソン病など高齢者に多い神経変性疾患の危険因子の分析。 脳の病気を招く環境因子として食事に注目し、脳梗塞や認知症を予防する生活習慣を提唱している。
◆お話を伺ったのは…  森津 純子(もりつ・じゅんこ)さん
大野裕(おおの・ゆたか)さん ひまわりクリニック(ホスピス・心療内科)院長
筑波大学医学専門学群卒業後、同年、都立墨東病院勤務、外科系総合医として外科、内科、救命救急、小児科、産婦人科を研修。東札幌病院ホスピス、昭和大学緩和ケアチーム(ホスピス)勤務などを経て、1997年春より独立開業後も、横浜甦生病院ホスピス科非常勤医師として勤務を続ける。
著書
『子供の心の悩みと向き合う本―うつ、ひきこもり、拒食症、パニック、暴力…』(KKベストセラーズ/1,365円)
『こころに天使を育てる本』(筑摩書房/1,260円)など
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